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「不安」が「絆」へ変わる、とちぎユースワークカレッジ

プログラムのご紹介 (2012年4月〜2013年2月実施 抜粋)

とちぎユースワークカレッジのプログラムは大きく分けて3種類


社会に一歩踏み出す前の準備体操として、基礎的な知識とルールを身につけます。
あいさつ、電話のかけ方、手紙の書き方、連絡をする、メモを取るなどのビジネスマナーに加え、
ディベート、議会傍聴、仕事について考えるなど、次のステップへの基礎体力作りを行うプログラム、
それが「世間のルールを知ろう」です。
 
※下記プログラムは過去のものです。学生の状況など、必要にに応じてプログラムを組み立てていきますので、
  全く同じプログラムを行うとは限りません。


自然の作り出すバランスを肌で感じる。
野菜作り、米づくりなどの農業体験や、森林整備の作業、食を見つめ直す食育の授業、
そして、自然を楽しむハイキングや川遊び、雪遊びなどを通して、
本来の自分らしい自分に戻るプログラム、
それが「自然に帰ろう」です。

※下記プログラムは過去のものです。学生の状況など、必要にに応じてプログラムを組み立てていきますので、
  全く同じプログラムを行うとは限りません。


人は人と関わることで、人になっていく。
人といることで自分が知らずにためていた力が引き出されます。
共に学ぶ仲間と、小さなチャレンジや経験を積み重ねながら、お互いを理解し、関係性を築き、
不可能だと思っていたことが可能になる瞬間を感じます。
集団での様々な取り組みを通して、人と共に居ることの意味を感じあうプログラム、
それが「みんなではじめよう」です。
 ※下記プログラムは過去のものです。学生の状況など、必要にに応じてプログラムを組み立てていきますので、
  全く同じプログラムを行うとは限りません。